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News

たくさんの期待と歓声に包まれた、「試合日程発表会」パブリックビューイング@東京都庁!

11月2日(木)に、2年後に日本で開催される「ラグビーワールドカップ2019TM」(以下、RWC2019)の全試合日程が発表されました。都庁第一庁舎2階では、試合日程発表会の模様をLIVEで観ることができるパブリックビューイングが開催され、熱心なファンたちが大集結。

パブリックビューイング

多くの人が集まったパブリックビューイング

東京都スポーツ推進大使ゆりーとも

東京都スポーツ推進大使ゆりーとも、ラガーシャツを着て参加!

発表会が始まるまで、画面にはラグビーワールドカップの過去大会の名場面等をまとめた動画が流され、増え続ける来場者の興奮もグングン上昇。

画面を眺める来場者の皆さま

期待と緊張感を胸に画面を眺める来場者の皆さま

「4年に一度じゃない。一生に一度だ。」というキャッチコピーが表示され、いよいよ期待と緊張感たっぷりの発表会がスタート。
「ラグビーの精神を日本から世界へ。ラグビーの歴史に新しい1ページを刻もう」という、御手洗冨士夫RWC2019大会組織委員会会長による挨拶から始まりました。続いて5月に京都迎賓館で行われたプール組分け抽選会の模様がVTRで流された後、日程発表へ!

発表を見守る来場者

固唾を飲んで発表を見守る来場者

「9月20日。東京スタジアム(東京都)。日本 対 ヨーロッパ地区代表」まず開幕戦となる東京スタジアムでの日程が発表されると、「オー」と歓声が会場に響き渡りました。
その後も日程が発表される度に、たくさんの拍手が起こりました。なかでも反応が大きかったのは、「9月29日。東京スタジアム(東京都)。オーストラリア 対 ウェールズ」「9月21日。横浜国際総合競技場(神奈川県・横浜市)。ニュージーランド 対 南アフリカ」など。日本で強豪国の戦いを間近に観られる喜びに、会場は大いに盛り上がりました。

日程が発表され盛り上がる会場

日程が発表される度に盛り上がる会場

日程と対戦カードを表示

発表に合わせて日程と対戦カードを表示

最近ラグビーファンになったという女性は、「できれば日本戦を全部観に行きたいです。それから復興中の釜石鵜住居復興スタジアム(岩手県・釜石市)にも、ラグビーを通して応援したいので、ぜひ駆けつけたいと思っています。」と話してくださいました。

「RWCが本当に楽しみです!」

「日本でのRWCが本当に楽しみです!」

往年のラグビーファンという男性は、「これまでもラグビーワールドカップを世界で観てきましたが、行く先々で歓迎してもらいました。今度は私たちがお迎えする番です!」と意気込みを聞かせてくださいました。
また元ラガーマンの男性は、「オリンピックと違って、RWC2019は東京だけではなく日本全国。ラグビーは試合を全力で応援しても、そのゲーム前後は敵味方関係なく楽しく一緒に過ごすのが一つのカルチャーです。そんなラグビーのハートをRWC2019日本大会までに、もっともっと日本中に浸透させたいです!」と熱く語ってくださいました。

「ラグビーをもっと日本に広げたい!」

「ラグビーのハートをもっと日本に広げたい!」

試合日程が発表されたこの日には、チケット情報も発信されました。
2018年1月19日(金)からのラグビーファミリー(※)先行抽選販売後、同年3月19日(月)より開催都市住民先行抽選販売の申込が開始されます。チケットのお申込には、公式チケットサイトでのID登録が必要となります。詳細は、大会公式チケットサイトをご覧ください。
どの試合を見に行くか、今からワクワクしますね!

※ラグビーファミリー:(公財)日本ラグビーフットボール協会 登録チーム・コーチ・レフリー、スタッフ、 JRFUメンバーズクラブおよび サンウルブズ公式ファンクラブの会員

2019年への期待!

2019年への期待がさらにアップ!

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